【コトコト煮込まなくていい】極旨ソース付き、業務用のピザ

お店の常連さんや、リピーターの数を増やしたい。
お客さんからSNSで「いいね」がもらえる魅力的な店舗にしたい。
成功している経営者の方たちが、特に力を入れているのがプロ用の食材です。
美味しく見た目もオシャレな業務用ピザを求めておくと、お店の品格や評判を急上昇させることもできます。
今回は売上アップにつながる、とっておきのマル秘アイデアをご紹介します。

その手間、本当に必要?経営者を苦しめる3つのワナ

いつもお客さんの姿が絶えない繁盛店、お客さんの影や形も見えない閑古鳥店。
あなたのお店は、どちらのタイプに近いでしょうか?
儲けを出しているお店と、そうではないお店の差は意外なところにあるもの。
まずは経営者の方が陥りやすい3つのミスについて、チェックしていきましょう。

・オール手作りにこだわり過ぎている
・世の中の変化に、耳を傾けることが苦手
・ワンマン経営が板についている

晴れて自分のお店や店舗が持てるようになると、何とか自分のこだわりやカラーを全面に出したいと願ってしまうもの。
いつしか顧客目線が置き去りにされ、独りよがりな経営者目線でモノを考えてしまうことがあります。
「お客さんは喜んでくれるだろう」と思っていることも、自分だけの価値観や考えにもとづいて生まれたアイデアであるかもしれないため、常に客観的でクールな目線を併せもっていることが大切です。

・無駄を省くことで、経営は右肩あがりに
すべての料理を手作りだけで準備しようと考えると、雇っているスタッフの残業時間がアップしたり、やらなくても良い手間や雑用が増えて、従業員それぞれのモチベーションが下がってしまうこともあります。
費用対効果をにらんで「何を最優先でおこない、何を省いていくか」トップに立って考えることも、優秀な経営者に求められるスキルです。
SNSが発達している今の世の中では、ひと昔前と価値観や考え方もさま変わりしています。
「こうあるべき」という固定概念を外してあげると、時代の流れにスピーディに対応できる、流動的な経営がおこなえるようになります。
ワンマンになり過ぎず、世の中の流れや周囲のスタッフの声に常に耳を傾けていく心のゆとりが、イイ店を作り出す原動力になってくれるのです。

イイとこ取りできる、アウトソース型ピザ

最近ビジネス雑誌でも見かけることが増えてきたアウトソースとは、アウトソーシングとも言い換えられる時代を映すビジネスワード。
外部のプロ企業の知恵やサービスを拝借することを指していて、これからの時代に必要なテクニックといわれています。
そんなアウトソース型ピザの先駆けが、薪窯ナポリピザ フォンターナの業務用ピザ。
1セット28枚入っていてお値段もお手頃、ナポリ風ピザにあわせた季節折々のソースと素材を選びぬいてあるため、多くの世代が納得するおいしさに仕上げることができます。
マーケットのニーズを組み込んで、ベストな味に調整してあるため、ワンクリック購入するだけで、行列のできる繁盛店に。
市場で野菜や小麦粉を買う&薪窯で生地を焼く&ソースをつくる&具材を切ってのせるなど、手間のかかるプロセスはすべて省くことができるため、スタッフの方の仕事量を減らすことも期待できます。
今まで下準備や調理に費やしてきたぼう大な時間とコストを大幅に削減することができるため、経営者の方は安定したビジネスがおこなえるようになります。

地域で輝くお店になれる、オリジナルピザを作ろう

店舗やショップのブランド力を高めたかったら、最近話題の「PB(プライベートブランドの商品)」をつくることもおすすめです。
薪窯ナポリピザ フォンターナでは、OEMの業者さんを大募集中。
たとえば地元でとれた京野菜や加賀野菜をつかったベジタブルピザ、地域の漁港で獲れたフカヒレや鯛をのせた贅沢なシーフードピザ、塩こうじやあごだしなどご当地調味料を入れたユニークピザ…。
アピールしたい野菜や魚介・コラボしたい調味料やソースをリクエストするだけで、どこにも無い「世界でたったひとつだけの美味しいピザ」に。
信州生まれの薪で焼いた窯焼きピザは、素材本来の美味しさを上手に引き立ててくれます。

「お店のブランド力を高めたい」「集客力を上げる、ウマい看板メニューが欲しい」
プラスワンの商品が欲しければ、ぜひ薪窯ナポリピザフォンターナの窓口へ。
あなたのアイデアを、素敵なカタチに変えるお手伝いをしています。

▽世界でひとつ、オリジナルピザを!
https://www.pizza-fontana.com/fs/fontana/c/oem

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