ピザは宅配ピザもよいけれど、おすすめはすぐに食べられる冷凍ピザ

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宅配ピザは調理をする必要がありませんが、冷凍ピザにも多くのメリットがあります。
ひと昔前の牛丼のうたい文句ではありませんが、通販の冷凍ピザには「早い・安い・うまい」の三拍子がそろっています。
この要素は多忙な生活を送る方々にとっても、家事や育児で多忙な女性にも大切です。
そんな冷凍ピザは、宅配ピザを上回る数々のメリットが魅力的です。
だからこそ、通販サイトの冷凍ピザには、広く支持されているのです。

【宅配vs通販】大手宅配ピザとフォンターナの通販ピザを比べてみた!

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わずか10分で完成する冷凍ピザは抜群の利便性を誇る

食べたいときは、前触れもなしに突然やってきます。
ある昼下がり、家事を終えて一休みしている中、テレビで有名な食レポタレントが出演していました。
お得意のフレーズを口にしながら、とろーりとけたチーズのピザが、画面に大アップになります。
かと思えば、給食をしっかり食べでも、帰宅するとその第一声が「おなかがすいた」という元気なお子さんもいます。
こんなときこそ役立つのが宅配ピザではなく、冷凍ピザです。

とはいえ、冷凍ピザは2~3時間自然解凍しなければならない、という調理法があります。
これなら、「早く」という定義に当てはまりません。
しかし、お急ぎの場合の解凍方法もしっかりあるんです。
電子レンジで3~4分、弱(200W)で解凍し、その後オーブンで5分焼けばいいのです。
もちろん、子どもの帰宅時間や夕食時間に合わせて、自然解凍するのがおすすめですが。

【冷凍ピザvs宅配ピザの食べるまでのレスポンスタイム】(シミュレーション)

 冷凍宅配
アクション1冷凍からピザを取り出す1分電話をかけて希望のピザを伝える2分
アクション2電子レンジで解凍3分特になし 
アクション3オーブンで焼く5分特になし 
アクション4ピザが完成して完食15分特になし 
アクション5後片付け1分特になし 
アクション6特になし ピザが届く30分
食べるまでの
レスポンスタイム
9分32分

食べるまでのレスポンスタイムは、冷凍ピザの方が23分も早くなりました。
これは冷凍ピザも宅配ピザも最速タイムです。
しかし、重要なのは冷凍ピザの最速タイムが変動しない、ということです。
お分かりかと思いますが、宅配ピザは常に遅配になる可能性があります。
天候などの気象条件、休日やクリスマスなどの繁忙期などは、配達まで1時間や2時間はざらですから。

すぐに食べられるのは長期の保存ができるからこそ

冷凍ピザにおける宅配ピザの優位性が明らかになりました。
すぐに食べられるということは、保存が利くということにつながるのです。
宅配ピザの場合、保存するという考えは、ほぼありませんよね。
通販サイトなどで購入する冷凍ピザは、1カ月ほど冷凍保存ができるのです。
だからこそ、ストックさえしておけば、すぐに食べられるのです。

冷凍ピザの形状も考えてみてください。
直径が約20㎝で、厚さが1~2cmですのでかさばることもなく、冷凍庫内にすんなり収まります。
直径20㎝といえば、大ぶりのメロンの表面より若干大きいぐらいです。
冷凍ピザなので、立てても横にしてもOKで、狭い冷凍スペースでも効率よく収納ができます。
肉や魚の冷凍と違って、通常なら冷凍庫内を整理しなくても、すっぽりすき間に入れることができます。
おすすめはすぐに食べられる冷凍ピザです。

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