ピザのプレートといえば木製が人気!そのメリットをいろいろ調査してみた!

誰もがSNSでの情報発信をする昨今、「インスタ映え」するかどうか、気にされる方は多いと思います。
宅配ピザの紙ケースのままテーブルにのせるのは、とても手軽である反面、あまり見栄えが良いとは言えません。
一方「フォンターナ」の冷凍宅配ピザは、ご自宅のオーブン等で焼いていただく本格的なものですので、できあがったらプレート・お皿にのせていただく必要があります。
このピザのプレートとして最近人気が出てきているのが、実は「木製のプレート」なのです。
木製のプレートにはどのようなメリットがあるのでしょうか。
今回はそんな疑問に答えていきたいと思います。

見た目が可愛い木製プレート!

ピザに限らず食べ物を食卓に並べる際には、味はもちろん見栄えもとても大事になりますよね。
SNS投稿をするためにも、また美しい盛り付けは食事を何割も美味しそうに見せて食欲を増す大切なポイントになります。
そこで是非使ってもらいたいのが今人気の「木製のプレート」なのです。
木製のプレート、と一口に言っても様々なものがあり、丸いものから四角いもの、そして花をかたどったものまであります。
丸いプレートを使用すればピザの形と合っていてきれいに見えますし、四角いプレートですと置く位置を工夫するだけでカフェに出てくるような、シャープなこなれ感を演出することができます。
そして花や星を模ったものですとその形の可愛さだけで盛り上がってしまうほどだと言います。
お子さんがいらっしゃるようなご家庭ではプレートに惹かれてピザに手が伸びることもありそうです。
そして木製のプレートはピザの生地やソースの色との相性バッチリです。
あたたかみのある木製の雰囲気は、ピザ全体の印象もあたたかくしてくれます。
食事は舌だけではなく、目でも楽しむものです。
見た目が何倍も素敵になる木製のプレートはピザを載せるのにぴったりなんですよ。

まな板として使えて便利!

ここまで色々な形のプレートをご紹介してきましたが、「木製」というと「カッティングボード」をイメージされる方も多いのではないでしょうか。
四角い形に持ち手のついた、ちょうど日本の「羽子板」のような、あの形のボードです。
この木製カッティングボードをピザのプレートとして使用される方は一様に「まな板としても使えて便利」と言います。
焼きあがったフォンターナのピザをそのまま木製カッティングボードに載せて食卓に運び、そしてそのままボード上で切り分けることができる、というのはとても便利ですね。
木製カッティングボードは「カッティング」という名前がついていることからもおわかりいただけるかと思いますが、食材を切っても大きな傷がつくことはありません。
パンやチーズを切ることなどが想定されているものですので、ピザをのせてカットしても問題ありません。
もしボードを傷つけてしまうことが気になる方は、ピザの下に1枚キッチンペーパーを敷くとボードへの負担を減らすことができます。
切り分けてからキッチンペーパーを取り除けば、見た目に影響することもありませんのでオススメです。
そして木製カッティングボードをプレートとして使うもう1つのメリットは、「洗い物の数も減らすことができる」という点です。
美味しいピザを楽しんだ後、洗うものが少ないというのはとっても嬉しいですね。

まとめ

今回はピザのプレートとして木製のものを使用するメリットについてご紹介してきました。
見た目もかわいい上に実用的な自然素材のプレートに、ぜひフォンターナのピザを盛り付けていただきたいと思います。

LINEで送る
Pocket