『ピザにマヨネーズをプラスすると激ウマ!相性バツグンの具もご紹介!』

マヨネーズ

皆さんは、たこ焼きやお好み焼きにマヨネーズをかけますか?オムそばには?
よくソース料理にマヨネーズをかける人を多く見かけますね。
他にも、ケチャップやドレッシングとマヨネーズを和えることもあります。
すりごまやみじん切りの玉ねぎに和えて自家製のドレッシングや、マヨネーズソースを作ることもありますね。
今回は、フォンターナのピザにマヨネーズを合わせてオリジナルのピザを作ってみましょう。

焼いて美味しいマヨネーズ

マヨネーズが大好きな人「マヨラー」ならいざ知らず、普通のピザにただマヨネーズをかけるのはどうだろう、と疑問に思っていませんか?
一方で食パンにチーズとハム、マヨネーズをかけてトーストをしたことはありませんか?
マヨネーズは、生のままで食べるだけでなく、焼き色をつけて香ばしく食べることもできます。
マヨネーズをかけるだけのトーストが好きな人もいますよね。
ピザにかける時も、温める前にマヨネーズを細く絞ってそのあとオーブンに入れて温めると、ちょっとトロッとしていて香ばしいマヨネーズの味も楽しむことができます。
また、油の代わりにマヨネーズをフライパンに引いて、その上でピザ生地を焼くと、生地にマヨネーズの味がしみ込んで美味しいという方法もあります。
マヨネーズは油なので、マヨネーズを引いた後、油を入れる必要がありません。
そこで、油の代わりにマヨネーズを使うということもできます。
生のまま食べるよりも、火を加えることで、マヨネーズのベタベタしたところが緩和され、食感が苦手な人でも美味しく食べることができます。

マヨネーズに合うピザは?

〇てりやきチキンピッツァ
マヨネーズとピッタリ合う、といったらまずは「てりやきチキンピッツァ」ですね。
照り焼きの甘辛い味とマヨネーズは、相性ピッタリです。
トッピングの海苔やネギとも合うのは、たこ焼きで実証済み。
フォンターナのピザ「てりやきチキンピッツァ」は、マヨネーズと相性の良い食材ばかりです。
全体に細くマヨネーズを絞り出したらオーブンで焼きましょう。
いつものてりやきチキン味がさらに美味しく変わります。
そして、マヨネーズに合う調味料といったら「味噌」ですね。
和の調味料は味噌でも醤油でもマヨネーズと合います。
ぜひ、和風ピザに一度使ってみてはいかがですか。

〇熟成味噌ソースのナスミートピッツァ
そこで2つ目にお勧めするのが「熟成味噌ソースのナスミートピッツァ」です。
味噌とマヨネーズの味が、トッピングのナスに絡まって、さらに美味しくします。
ここに、普通のマヨネーズでも良いですが、七味を混ぜたマヨネーズを使ってみましょう。
ピリ辛の大人の味の「熟成味噌ソースのナスミートピッツァ」の出来上がりです。
どうしても味噌や醤油味のピザには子ども向けになります。
ピリ辛マヨネーズを乗せると、いつものピザとは違った味を楽しめます。

マヨネーズをアレンジ

七味入りもいいけれど、やはりベタベタこってりのマヨネーズは苦手、という人はみじん切りの玉ねぎ、セロリを混ぜてタルタルソースを作りましょう。
タルタルソースにすると、シーフードのピザにも合います。
タルタルソースではなくても薄切りにした玉ねぎを、薪窯ナポリピザ・フォンターナで人気のピザ「バンビーノ」「ロマーナ」にトッピングをします。
さらにマヨネーズをトッピングすると、みじん切りのマヨネーズとは違った味を楽しめます。
すったごまとマヨネーズを和えてみてください。
ほんのり香ばしい和風マヨネーズができます。
和風マヨネーズは、
「熟成味噌ソースのナスミートピッツァ」
「てりやきチキンピッツァ」
に使うと、普通のマヨネーズよりもまろやかな感じになります。

まとめ

今回はマヨネーズのトッピングをご紹介しました。
マヨネーズは、原料はサラダ油なので脂質の食品になります。
そして、健康にあまり良くないといわれているトランス脂肪酸も含みます。
色々なピザに合わせるとコクが生まれるマヨネーズですが、好きな人はたっぷり使ってしまうことがあります。
健康のためにも、マヨネーズの掛けすぎは注意しましょう。

 

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