『【根強い人気】ツナはお好きですか?それなら「バンビーノ」がおすすめ!』

皆さんはピザのトッピングというと何を思い浮かべますか?
ベーコンですか?
トマトですか?
それともツナですか?

ピザの始まりはシーフード

ツナのピザは日本でも人気ですが、ツナのトッピングを選ぶというとピザの王道ではないというイメージがありませんか。
まずは、マルゲリータやミックスピザを注文して、そのあと余裕があればツナのピザと考えている人もいますね。
日本では、ピザはイタリアが発祥のもので、トッピングはトマトとチーズとサラミ、お店でよく売られているピザトーストやスーパーのハムメーカーが販売しているピザをイメージしてしまいます。
しかし、トッピングのあるピザは、イタリアの漁師がパン生地にトマトソースを塗って、雑魚や売れ残りの魚介をトッピングして焼いたのが始まりです。
日本では定番のベーコンやハム・ウインナーのピザではなく、シーフードをトッピングしたピザが本当は王道なのかもしれません。
当時は、魚介類といっても魚あり貝類ありエビやイカありと日本で考えられてるピザとは違い、高級感のあるものではなく、庶民が普通に食べられるものを使っていました。

シーフードの定番ピザ

今ではピザ専門店には必ずシーフードピザがありますが、シーフードピザの定番といえば、エビやイカ・カニです。
シーフードの場合ソースはトマトソースのものが一般的ですが、フォンターナのシーフードピザは、エビマヨ・カニマヨ・バンビーノとクリームソースを使ったものを、多数提供しています。
フォンターナでは、カニとコーンを合わせたピザ、エビマヨピザがありますが、いずれもマヨネーズとコーンという子どもが好きな組み合わせのクリームソースピザです。
他にも、シーフードのオーロラソースピザがありますが、こちらはアサリとエビ・いか・ツナの他に玉ねぎやブロッコリーをトッピングしたピザです。
シーフードのオーロラソースピザは単品での販売はなく、「プレミアムナポリピッツア7枚セット」の中で選べる種類の1つになっています。
「プレミアムナポリピッツア7枚セット」では、他にも明太子シーフードピザもありますが、こちらにはツナは入っていません。

フォンターナお勧めのバンビーノ

ツナはマグロのことですが、日本ではサンドイッチやサラダ・おにぎりの具にも使われ、魚嫌いの子どもたちにも人気です。
ツナは商品名で「シーチキン」というものがあるくらいですので、魚嫌いでも「チキン」に近い風味で、ツナなら食べられるという子どももいます。
ツナは肉と思っている子もいるくらいです。
マグロを原材料にしていますが、魚特有の臭みもないため、人気の高い食材です。
バンビーノピザはイタリアンピザの中でも人気の種類の1つです。
バンビーノは「小さい男の子」「かわいい男の子」を差す言葉で、小さい子どもでも食べやすいということで、ツナを使ったピザを「バンビーノ」という名前が付けられています。
ツナ以外では、お店によってトッピングは様々で特にこれを入れるというものはありません。
ソースもトマトソースのお店もあれば、マヨネーズやクリームソースピザもあります。
トッピングもベーコンやコーン、マヨネーズを使ったもの、中にはマルゲリータにツナを合わせたピザを「バンビーノ」と名付けているお店もあります。
フォンターナがお勧めする「バンビーノ」は、シーフードのピザの中でも特に、トマトにマッシュルーム、バジルがトッピングされた彩り豊かなピザです。
主役のトッピングはツナとコーンで、子どもたちに人気のピザです。

まとめ

ピザは庶民発祥の料理です。
大人はもちろん、子どもも楽しめるトッピングが一番。
ツナが好きな人は、ぜひフォンターナのツナを使った数種のピザと、人気の「バンビーノ」をお試し下さい。

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